2023-08-27(Sun)

納涼ツー 2023

毎年、お盆を過ぎた頃の週末に、ごく身近なバイク乗りと行う " 納涼ツーリング  ” は、 8月20日日曜日)に集まることが出来た。

昨年は悪天候にて中止、一昨年もコロナ感染症の影響に加え悪天候の兆しがあったので見送ることにしたが、流れで行ったにしても結局トラブルに遭ってしまった。
そして今回は、画像を見ての通り天気が良過ぎて猛暑になりそうな、3年振りの集まりとなる。

2023.08.25 (1)

今回のワタシの相棒は、ホンダドリームCB750Four-K1 で、先日まで集合管にキャストホイールを履いていた車両だが、このお盆休み中にヘッドライトを除いてほぼノーマル状態に戻して、公道復帰させるべく3日前に車検を取得したばかりだ。
 
そこに、近所だが10年近く振りに一緒に走ることとなるダブワン乗りと、いつものダブワン乗りの 黒×メッキコンビとなったカワサキW1Sで自宅からのスタートとなる。

2023.08.25 (2)

確か、この10数年は集合時間と場所は固定していて、日にちだけはお盆過ぎに2回はある日曜のどちらかにしているので、日にち以外の内容に大きな変化を設けてない。
あるとすれば、納涼ポイントに向かうルートの変更くらいだ。

この日も、参加表明なしで都合の良い人だけが来て、都合の悪い人は来てないと単純なことだが、思いの外 都合の良い人が多かった様に思えた。

2023.08.25 (3)

今回の参加車種は、CB750Fourとダブワン系だけで9割ほどだ。

10時半を過ぎたころに、参加される方は もぉ来ないか!?との思いから、出発することにする。

2023.08.25 (18)

全員がエンジンスタートで出発のスタンバイ確認かと思いきや、ダブワンの1台が始動に手こずってることに気が付き、しばし様子を見るも、始動に至らないので状況確認する。

このタイミングまで、キック1発ないし2発で何度となく始動出来ていたのに、10数年振りに一緒に走るためのこのスタートタイミングでエンジンが掛からない。

点火系を確認すると、コンタクトブレーカーまでは電気が来てるが、コイルへの信号も送ってるのに左右共々プラグに全く着火の確認ができない。
コイルの発熱も多く感じるので単純に考えて、イグニッションコイルの問題にしか思えない。

2023.08.25 (4)

折角だが、オーナーの自宅ないし、ワタシのところまで10キロに満たないので、ここはJAFのお世話になってレッカーしてもらう流れとし、ここで別れることになった。


2023.08.25 (5)

ここ数年のルートで、一昨年に不運にも事故を起こしたカーブも難なく通過して、古峯神社前まで行き、その先の駐車場を目指す。

山あいの交通量の少ないルートは、路面がウエットの場所も多く、雨降りが多く続いたのかと感じ取れる状況だった。


今回ノーマル仕様に戻すにあたって、取り付ける4本マフラーはそれなりに磨き込んだりしたので、それらが水溜りや道路を横切る沢水などで、アッと言う間に汚れるのは忍びなく思いながら通過するのであった。

2023.08.25 (6)

古峯神社の駐車場の路面もウエット状態である。

ここで小休止ではあるが、休んでる間に頭上もしくは、これから登る山の方面の雲行きが怪しい。

2023.08.25 (7)

雨雲レーダーで確認すると、向かう方面は案の定雨雲が湧いている!!

この状況でも山登りしたい方は遠慮せず進めて頂きたいので挙手を求めたが、さすがに誰も居なかった。
そんな話をしてる内に、この場にも大きな雨粒がポツポツ落ちだしてきた!!!

2023.08.25 (8)

間違いなく大粒の雨に見舞われてしまうので、次のポイントを何処にするか話し合いも途中のまま、逃げるように山から離れることにした。

2023.08.25 (9)

駐車場から逃げ出すも 300メートルほど走った頃には追って来る気配もなかった。

更に走ると、路面もドライ状態で、気が付くと暑さも感じ始める。

2023.08.25 (10)

街へ向かうにつれ、さっきの雨降りなど忘れさせるほどの夏空しかない。

2023.08.25 (11)

大芦川沿いに走る。 川遊びをする方々が多いこの時期だが、今シーズンもこの川で死亡事故が発生したようなので、バイク乗りも川遊びも油断は禁物だ。

2023.08.25 (12)

走りながら、地元の人から良く聞いた、ルート上にある蕎麦屋を思い出した。

ワタシは話で聞いただけだが、今回の参加メンバーに何度か行ったことがある方が居るハズなので、次の停車ポイントで確認し、営業してればそこで昼食としても良いかと!

2023.08.25 (13)

昼時でもあり広めの駐車場にそこそこクルマが停まってる。

店の方に確認すると、丁度我々の分を出して完売となるようなので、滑り込みオーケー♪

何度か来たことのある方に聞くと、この時間ならまだ余裕があるらしいが、この日は盆休み最終に当たる方々の来店も多かったようで、13時前には暖簾を降ろすタイミングとなったようだ。

確かに我々が来た後にも、何組もの客が来ては帰って行った。

2023.08.25 (14)

都合で大盛りのオーダーは出来なかったが、十分満足できる量だった。

本来は、涼しい前日光牧場で鉄板焼き肉にありつけるハズだったが、今回もお預けとなってしまった。

2023.08.25 (15)

さて、ここからはまたいつものルートで、スタートした道の駅にしかたに向かう予定ではあったが、そのルート上にあるいくつかのトンネル内は、ダム工事に隣接してることもあり、ダンプなど建設車両が多く通って泥んこ状態になってる情報もあって、流石にそれは回避したい。

今回は、解散場所を道の駅にしかたから、鹿沼市内にある まちの駅・鹿沼宿物産館 に目標を変えることとし、そこに向かう。

まちの駅まで、ワタシのCB750Fourに乗りたいとの申し出があり、その方のカワサキZ750と乗り換えたが、エンジン始動しても回転計が動かないので故障してるのか尋ねると、ケーブルが外れてることに即気が付いた。
まぁ、それだけのことだったので、トラブルとも言い難いが、何にもないよりネタとしては良いのかな!?

2023.08.25 (16)

まちの駅に到着したては相変わらずの夏空で、アスファルトだらけの蒸し暑さが戻ったが、その分冷房の効いた施設内に移動してはノンビリしすぎて、気が付いたら外は横殴りの雨が降り出してきた。

そのタイミングで慌てて帰る準備をしても手遅れなので、雨降りが小康状態になるのを待って、解散することにした。

ここから東方面に向かった方は、雨に遭わずに済んだそうだが、南下するワタシ達には、すぐさま再び小雨に見舞われた。 しかし、更に更に南下するとドライ状態だったとも聞いた。
以前も似たようなことがあったが、この時期はこんなもんだろう。

2023.08.25 (17)

各人帰宅前に、バッテリー交換やオイルチェックなどの為にワタシの所に寄って行ったが、その間にも雨はやむことがなかったが、もぉ既に濡れてるので、慌てる必要もないだろう。

帰宅まで気を抜かないで行ってください!
また綺麗に汚れを取った姿を見せてくださいな!!

次回のツーリングは、ワタシも雨具を用意して行くことにしよう。



ところで、道の駅にしかたのスタート時にリタイヤしたダブワンのその後はと言うと、JAFを呼ぶ前に、ポイントカバーやプラグなどとシートも元に戻し、工具も仕舞ってからトイレで用を足してダブワンの元に戻り何の気なしに再始動のチャレンジをしたら、ナント!キック1,2発でいつもの様に始動出来たとのこと、その間10分に満たない程度だったそうな。
そのまま自宅まで何てことなく戻れて、プラグの着火確認をしてもバシバシッ火花が飛んでたとのこと。

それまでも同じようなことは一切なかったので、一体何だったのか?? その場では確かに点火系トラブルだったのは間違いないが、その場で状況確認はしたものの何らかの調整などもしてないので原因が分からない状態だ。

今後再び同じような事象が起きれば、一番怪しいイグニッションコイルの交換をお勧めしたが、現状は無問題だそうなのは ある意味困ったもんだ。



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2023-08-18(Fri)

チャレンジ60

7月も押し迫った頃には、毎年恒例の水戸藩カブ主催の “ チャレンジ 1,000 ”  の時期となる。

昨年参加した時、終盤に走りながら感じた上り坂でのトルク不足の原因として、マフラーの抜けの良さにが関係してるのかと。。。

そこで、重い腰を上げてマフラーの交換を行ったのが 7月28日(金曜日午後であった。

2023.08.18 (1)

マフラーそのものは当時物(推定50年以上前)の未使用品を前々から所有していたのだが、それまで装着されていたマフラーでも良いかな!? って軽い気持ちで、各所に腐り穴が空いたのを使っていた訳だが、それがトルク感を損ねる要因とも感じ取ると、ここが潮時ともなろう。

これで体感できるほどのトルクを戻すことが出来るかは、走ってみないと分からないが、近所の試運転くらいでは分からなかった。

もちろん、それまで破れてたところからの排気漏れに伴い、爆音とまでは言わない排気音は軽減され、まともなスーパーカブになったのは言うまでもない(苦笑)

2023.8.18 (2)

なんと!マフラーを交換したその晩には、ツインリンクもてぎ改め〝 モビリティリゾート もてぎ ” を目指すのであった。

実は、7月末恒例であった水戸藩カブチャレンジ1,000 は、主宰の阿久津さんの鶴の一声で、1週間先延ばしの8月最初の週末に決定していたのだ。
 
ワタシは諸般の事情から、恒例の時期に走るのを良しとしたが、そもそもフル参加はパスさせて頂くこととしたので、チャレンジそのものが成り立たない。
コロナの頃にも何度かフル参加を見送り、スタートラインには着いたものの、そこに居るチャレンジャー方々のモチベーションを崩すような「ワタシは途中抜けします!」なんて発言は一切しないようにしてる。

2023.8.18 (3)

阿久津さんが決めたOHV縛りに同調した多くのチャレンジャーは、やはりそれぞれの思いで7月末のこの日を目指す方も少なからず居ると聞いていた。

前倒しして、この日に走りましょう!なんて誘いもなかったハズだが、スタート1時間ほど前に南ゲートに到着して見たら、思いの外多くのOHVカブがスタンバイしていたのには驚いた!!

2023.8.18 (4)

阿久津さんは顔を見せてないが、阿久津さんのスーパーカブに対する考え、チャレンジ精神を継承する方々は多く居ることは素晴らしいと思えた。

日付が変わるそれまでも OHVスーパーカブ談義は、暗がりの中でも あちこちで行われている。

2023.8.18 (5)

スタート5分前を切る頃には、ゲート前に付けて24時間後の北ゲートを目指し気合が入る。

2023.08.18 (6).

カウントダウン開始!!

2023.8.18 (7)

 7月29日土曜日)0時ジャスト、スタート!!

水戸藩カブとしてではなくとも、かつて阿久津さんの言っていた、続けることに意義がある精神は、スタートのタイミングが違うことで崩れる訳ではないだろう。


2023.8.18 (8)

もてぎをスタートして60数キロ、道の駅おもいがわで皆さんと別れることとしたが、ここまでの走りはフル参加の方々と同じモチベーションで走ることで勝手ながら一体感を感じさせて頂いた。

皆さんは、この15倍以上、それも酷暑の炎天下や、終盤には60年前の6ボルト灯火で街灯すらない真っ暗な国道も走破するだろう。 チャレンジ精神がなきゃヤッテラレナイ。
とに角、事故や体調には気を付けて行ってください!!


ところで、直前に交換したマフラーの効果は!? と言うと、長く続く上り坂を走った訳ではないので、ハッキリとは分らないが、体感的には悪くない様に思えたので、もちろんこのマフラーで当分は走るつもりだ。



聞く所によると翌週行われた水戸藩カブの正式なチャレンジ1,000は、現行のインジェクションを備えた125ccのカブや、CT125などなど、新旧OHC系のカブが当たり前のように来ていて、それこそOHV系カブを数でも圧倒してのスタートだったそうだ。
もちろん、阿久津さんの声掛けで正式に参加されていたようだが、チャレンジとは言い難く一泊されたりの1,000キロツーリングを楽しまれた方も少なからずいたようだ。

楽しいと思える方が楽しければ何でもありなのかも知れない。 まぁ、長くやってると様変わりもするのだろうが、それもこれも水戸藩カブとしては、阿久津さんがルールなので、今後も再び変わり得るだろう。


2023-08-09(Wed)

クラブROKU・GO・MARU 酷暑のキャンプツー

「海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う。」との定めで7月の第3月曜日は「海の日」なる国民の祝日で、今年は 7月17(月曜日)に当たる。

昨年の「海の日」の記事の書き始めをまんまコピーした今回の書き出しだが、今年の同じ「海の日」にも昨年と同じ場所で遊んでいたのだ。
それも、これまた昨年同様 クラブROKU・GO・MARU のメンバーからの誘いで参加した今回のイベントだが、実はこのイベント 昨年から企画されては悪天候で流れての3度目となるキャンプツーリングで、今回こそは決行出来そうなのだ。

2023.08.05 (1)

出発は、海の日の前日となる 7月16日曜日)になるが、更にその前日にたまたま遊びに来たダブワン乗りも誘ってみたら、昼までなら走りを付き合えそうとのことで、同行して行くことに。

2023.08.05 (2)

クラブROKU・GO・MARU のメンバーとの合流は、道の駅喜連川だが、集合時間ギリギリとなる11時頃に到着した。

それにしても酷暑状態で、日差しの下には居られない。

2023.08.05 (3)

次のポイントまで炎天下の走りに出発!!

2023.08.05 (5)

そんな次のポイントとは、道の駅喜連川の目と鼻の先にあるスーパーに寄り込んで・・・・。

2023.08.05 (4)

キャンプ時の食材や飲み物を調達するために寄った訳だったが、当たり前に店内は涼しくて、外に出たくない気にさせられる。

2023.08.05 (6)

実はこの日 大失敗してしまって、ワタシはジャケットを着るのも酷だったので、半袖ツナギの軽装でダブワンを走らせたが、陽射しを甘く見たわけではないが、思いの外 酷い目に遭うことに。。。。

2023.08.05 (7)

目的地は茨城県奥久慈で、食事処と旅館を兼ねて、更に少し離れた自宅前にキャンプ場もあるバイク仲間が " かくれ里 ” として経営する場所へと向かった。

2023.08.05 (9)

ご主人は、カワサキダブワンやハーレーダビッドソンは長年愛用してるようだが、昨今は昨年入手されて各部に手を入れて楽しんでるメグロ250ジュニアS8 を披露して楽しませてくれる。


2023.08.05 (8)

お昼は、ここで奥久慈名物のしゃもを使ったせいろと田楽など頂く♪


2023.08.05 (10)

キャンプ場に移動して、陽が落ちる前にテントの設営やBBQの火おこし準備などなど。。。

そんな中、雨雲が近づいてくる予報もあるので、メンバーが揃ったところで記念写真など撮ったりして。。。
この写真を撮った直後に予報からは遅れ気味だが、雨が落ちてくるのであった。


2023.08.05 (11)

昨今流行り!? のゲリラ雷雨ではなく、昔ながらの夕立的な雨降りだったので、1時間足らずで上がった雨は、過ごし易さを残してくれた感じでかえって良い雨だった ♪

ここからが本番で、日付が変わる頃までアッと言う間の感じで時が過ぎてゆくのであった!!



テント宿泊組と、旅館での布団寝組に分かれたのだが、ワタシは布団組としてグッスリ眠ることが出来た。
聞く所によると、テント組も思いの外 心地く過ごせたそうで、良かったようだ ♪

2023.08.05 (12)

いよいよ海の日となるこの日も、陽射しは刺さるようにキビシイ そんな 7月17(月曜日

キャンプ場に戻ってテントやテーブルなどなどBBQ絡みの道具撤収を済ませ、再び旅館に戻り軽く朝食も済ませてノンビリしながらの11時を回った頃に宿を出る。

本来は3日間のスケジュールで、2日目はここを拠点としてのツーリングを行うことになっていた様だが、訳あって一泊コースとなったそうだ。


2023.08.05 (13)

国道迄の道はこんな感じで、しかも国道までの高低差もそこそこあるのだ。

このあと、数分で到着する「月待の滝」の所の蕎麦屋へと向かう。

2023.08.05 (14)

月待の滝は、滝の裏側まで簡単に行けるので、良い感じに涼むことも出来るが、酷暑の折この滝を目指す方々も多く、駐車場も満車状態だった。

しかも、隣接されてる蕎麦屋さんの方も案の定 満席状態で、ここの蕎麦は見送ることにした。

そして昼食は、よく忘年会の帰り道に寄らせて頂いていた烏山の蕎麦屋さんに向かうことにする。

2023.08.05 (15)

忘年会の宿からと同じルートとなるアップルラインを経由して、烏山へと進む。

2023.08.05 (17)

運が良いのは、日曜定休となるこの店に、この日が上手いこと避けられたことと、我々の注文で丁度 蕎麦が完売となったので滑り込みセーフってな感じで良かった ♪

そんなことで、冷たいとろろ蕎麦を頂きます!!

食後は、ここまで来たら今や那須烏山の名所となる「山あげ会館」に寄らずにはいられないとのことで、ほんの数百メートルの移動とする。

2023.08.05 (18)

山あげ会館のスタッフにシャッターを押して頂き、カワサキ・メグロK3の看板前でパシャリ!!

会館内のメグロ車両や展示物を見ながら涼み、売店でアイスを頂き体もクールダウンしたところで、解散の段取りとなる。

2023.08.05 (19)

帰る方向とルートを相談しながら、ここで解散となるが、ワタシは東北自動車道・鹿沼インター経由で帰る方の道案内をしながらの流れ解散とする。

皆さま終始 酷暑の中お疲れ様でした。


ワタシの失敗は炎天下の元 半袖で走った3時間ほどで、陽にさらされた腕が真っ赤になり、2日目のこの日に大子のホームセンターで腕カバーを調達してしのいだ訳だが、この2日目も素肌を晒していたら完全に低温やけど状態になったのでは!?
数日間はヒリヒリが納まらなかったほどだった。

昨年のチャレンジ1,000 でも同じようなクッキリ日焼けをしたのだが、一年経つと忘れてしまう不甲斐なさである。




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☆シルバー

Author:☆シルバー
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思いっ切り旧式でもないが、比較的古い物は好き♪ かと言ってアナログ主義でもない 必要以上に高性能を求めない。 ってか高性能は扱えきれないので…。

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