2017-05-25(Thu)

グルッポR.S. 2017春U-125ラリー 2日目~

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2017-05-20(Sat)

グルッポR.S. 2017春 U-125ラリー ~2日目

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2017-05-11(Thu)

2017@グッドオールデイズ


昨年で、このイベントも最後になるかも知れないと囁かれてはいたが、嬉しいことに今年も開催されることとなった

今回で11年目を迎える ツインリンクもてぎ 2017Good Oldays5月4日木曜日に行われた。



今回は、早いものでデビューから20年経つ ドリーム50が展示ブースを賑わす

しかし、この画像にある「CR110カブレーシング×ドリーム50レーシング」「50対50の戦い」って・・・・・・ まぁ、この件はスルーしましょ


 
ワタシも、発売日当日(県内では、たった5台だったとか!?)に納められた車両を新車のままで納車整備はおろか、納車前の防腐コーティングってのか? それすら拭き取ってないままの姿で、一昨年前まで所有していたのが懐かしくも感じる



 
順にピットを回って車両見学をするが、早速 トーハツ125cc二気筒の工場レーサーが目にとまった
 
奥に見える市販レーサーでもあるホンダCR93にも工場レーサーの部品がチョイスされてるが、どちらもオーナーさんは同じなのだ。
 
残念ながら、この日の午後にこのトーハツ106Y は、当初好調に走っていたのも束の間、エンジンブローに見舞われた




こちらのスズキRT66も前出のトーハツと同じ125cc二気筒の工場レーサーだが、5年ほど新しく水冷エンジンモデルだ。
 
レーサーで5年も違うと性能も雲泥の差だろうが、どちらにしてもここに存在してることが性能差云々ではないことは言える



 
こちらも常連さんの持ち込むスズキの50cc工場レーサーRM62だが、今回は点火系の不調で、残念ながら快音を聴くことができなかった。



こちらも工場レーサーだが、ブリヂストンの50ccで、1963年製

鈴鹿から始まるロードレース創生期のレーサーの、それも走る姿が見られるのはなかなか機会が少ない


で、ワタシはと言うと・・・ 今回はサーキットを走るには走ったのだが、工場レーサーでも、市販レーサーでもなく、スポーツ走行でもない枠でコースイン


 
まずは所定の時間になったので、国際フルコースを走るにあたり注意事項を聞く為にブリーフィングルームに集まり、毎回同じような説明を受けるが、これはこれで大切なので当然ながら真面目に聞く




そして、まずは西コースを周回し、スターティンググリッドに着くのだが・・・、これが「CUBパレード」なる枠なのがユルいところ




スターティンググリッドに着くと、記念撮影タイムとなる。

CUBパレード」と銘打ってはいるが、実際のところ ベンリードリーム50まで一緒に走ってたので、カブっぽい?なら何でも良いのか
でも、いくらカブっぽくてもバーディーやメイトなどホンダ車以外は無かった気がしたので、Enjoyホンダってことでまとまってるんだろう



 
そんなこんなで、撮影タイムが終了したら、今度こそフルコース走行へとスタートする


とは言っても、先導車付き走行で且つパレードランなわけで、各コーナーポストの方々は旗を振ってくださるし、それに応えてこちらも手を振りながらのランとなる。 
 
フェンダーに貼り付けたパスには「スポーツ走行券」とはあるが、片手運転公認のパレード走行なのだ
しかもワタシは子供とタンデム走行だしね




午後からのコースはと言うと、午前中に行われたウォーミングアップ走行とは違い、本格的にグリッドからの押し掛けスタートでの模擬レース仕立てとなる





トーハツ125cc二気筒のLD-3や、ホンダCR71の姿も

奥に見えるヤマハ市販レーサーのTA125とは10年程の年式差はあるものの、本格的なレースではないので、サイレンサー無しの快音を放ちながら駆け抜ける雰囲気を楽しむには、見る方としても十二分だ




GW真っ只中のツインリンクは、サーキットとしての遊び以外の催しも多く、家族連れで賑わっているので、そんな中では原付C115で二人乗り移動の方が気楽で良かった



 
コレクションホールに入って直ぐ右側で待ち受けてるのは、幻のホンダスポーツ360である
 
以前にも個人制作の復刻車両を紹介したことはあったが、こちらは生みの親のホンダが現存したパーツも組み込んで復刻したと聞いたが、流石に完成度が高い(当たり前か



 
2階の中央エリアでは、「ツインリンクもてぎ 20周年記念展示」として、ホンダ以外のレーシングマシンも特別展示されていた。
 
手前の2台は共に20年ほど前に ル・マン24時間レースに参戦したトヨタと日産のマシンだ。



3階の中央エリアは、2001年の全日本GT選手権シリーズチャンピオンを奪取したトヨタ auセルモ スープラ などなど・・・



ツインリンクに来たからには、時間の許す限りコレクションホールへ足を運ばないとバチが当たる
 
それも、市販車はスルーしてもここは外せない

そんなこんなの 2017@グッドオールデイズだったのだ


また来年も続くとイイネ


2017-05-10(Wed)

第33回 スプリング・ラン

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☆シルバー

Author:☆シルバー
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思いっ切り旧式でもないが、比較的古い物は好き♪ かと言ってアナログ主義でもない 必要以上に高性能を求めない。 ってか高性能は扱えきれないので…。

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