2011-02-24(Thu)

昭和から寝込んでたヨンゴー(後編)


昨年の猛暑の最中お預かりしたHm300さん所有のホンダドリームCB450K1だが、キャブレターや点火時期の調整やケーブルの交換(点検に終わったが)ドライブチェーンの交換等々を済ませて、本題へと移る。


キャブや点火時期の問題点は調整で何とかなったし、完全公道復活後に更なる調整が必要かとも思えるが、それ以前の問題も抱えていた。


それは28年間の眠りから復活させるために新調したバッテリーでも、直ぐに上がってしまうとのことだった。


そんな状況では、例えエンジン絶好調でも日帰りツーリングすら行けない。




車両を持ち込まれる以前からバッテリー上がりの相談を受けていたのだが、イマイチ状況が掴めないので、ありがちなセレン整流器の不具合を疑ってもらったのだが、どうやら空振りな様だった。


Hm300さんは、藁をも掴む思いだろうに他の方にも原因探求の手掛かりを聞いたりした様だが、車両を見ずでは雲をつかむようでもあろう。


だが、手元に来ては完全解決とまでは行かなくとも、少なくとも来た時よりは良くなって頂かないと!

で、発電系の点検からバッテリーに至るまでの流れをチェックすると怪しい箇所が数カ所…。


セレン整流器からメインハーネスにコネクトする付近で、配線被服の劣化を見付けたが、まだ導通に不具合は起こしてなかった。




更にそこからバッテリーまでの流れにも際だった問題が見付けられなかった。

しかし、そのバッテリーから車体へアースへの導線でテスターの抵抗値が高いことを見付ける!


ターミナルへのボルトの締め付けが甘いのか? 増し締めを行って締め付けに問題がないのを確認するが、そのアース線に違和感を覚えた。




まずターミナルボルトを緩めると、メインハーネスに向かう緑色の配線から、丸形端子があっけなくもげた。

ボディーアースへの端子にも腐食による導通の悪さを見て取れる。




念のため、バッテリーターミナルとの接触面も確認するが、これだけ腐食してると電気抵抗も多いのがうなずける。

 
40年以上のモデルなので、メインハーネスを丸ごと交換すれば各部の電気的ストレスも相当減ることも簡単に想像できるが…。


今回のこの箇所をメンテすることで、どれだけ回復するか確認したい。




メインハーネスに付く丸形端子をリフレッシュさせ、アース線の接触面も両面とも磨き、この箇所だけでも電気的ストレスを解消させてみる。

 
装着後にエンジン始動と同時に電圧のチェックをしたが、上手く行った様だ♪


数キロの試運転の結果も上々
 現状維持出来ればバッテリー上がりの心配もなさそうであり、こ~なれば今直ぐにメインハーネスを交換しなきゃイケナイ状況も免れた。




この車両の正式型式は「K2」となるが、「K1」との相違点にサイドカバーの意匠やシートスタイルに生地のプレス模様。


他にも細かな違いはあるが、「K3」になると更にサイドカバーエンブレムの変更やテールランプの形状に、サイドリフレクターの追加などなど…。


全体のデザインに大きな変更はないことから総称して「K1」と呼ばれ、フレーム・エンジンとも打刻は「CB450K1」とされる曖昧なモデルだ。


それ以前の「K0」まではホンダのフラッグシップモデルでありキャッチコピーも「オートバイの王様」だったが、CB750Fourデビュー直前に「K1」へとモデルチェンジした時は「オートバイの王者」とコピーでの存在も、わずかながら格下げされた感がある。

 



これでも再メッキ&再塗装は行わず、28年の長い眠りから醒ませたのだが、よく見ると各部にHm300さんが新車時から見届けて来た細かなキズや凹みが思い出となって刻まれている。


当初は、再メッキ&再塗装を行い年輪を消し去り生まれ変わった姿を夢見た様だが、思い留まってホントに良かったと他人事ながらにもホッとした♪ 


眠りから醒まして半年が経つだろうが、一気に完全復活とは行かなくとも少しずつ調整を摘めて乗り易さを求めて行って貰いたい。

 


 
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2011-02-18(Fri)

昭和から寝込んでたヨンゴー(前編)


ワタシのブログに興味を持って頂き、メールを交わすようになったのが一昨々年の秋の頃となる。

そんなHm300さん その時のメールでの内容は、所有されてるホンダドリームCB750Fourの件であったが、ナナハンも公道復帰を遂げると、それ以前から所有されながらも長らく放置状態にあるホンダドリームCB450を復活させる準備があると話が進んで行った。
 


復活の第一段としてエンジン始動の準備を行うべく、燃料タンク内とキャブレター内部のクリーニングを始めたとのこと。


そして一昨年の12月にキャブレターの内部分解に際し、手間取ることとなったようで持参された。
 
聞くところに因ると、最後にエンジン始動を行ったのは、30年近く前になるとのことだが、その割に思ったほど悪い状態ではない。
ガソリンがタール状になってるモノの酷い腐食は見られないので、復活にはそぉ遠くないのでは?と感じた。
 
今回は、フロートの支点になるシャフトが固着してるとのことで、抜き取りを依頼されただけだった。
 


その後 走行状態にまでは ご自身の手で復活されたのだが、数百メートル走らせるだけでもギクシャクしてしまうようで、とても昔を懐かしむ状況ではないとのことだった。
新調したバッテリーも直ぐに上がってしまう様なので、発電&充電関連の問題も頭を悩ます所だと言う。
 
そこで、昨年の7月に車両が持ち込まれる事となった。 
 


キャブレターを分解して各エアーや燃料の通路を清掃し、調整をするにしても基本的な所は限られてしまう。


パイロットスクリュの戻し量と油面調整となるが、その油面に大きな狂いを見た。
 
画像手前のキャブは既に油面の再調整を済ませた状態だが、奥に見えるフロートは沈み込んでるのが分かるだろう。
油面が高い状態になるので、混合比も濃くなるわけだ。 手前の調整前も同じ様に沈み込んでいたので、共にプラグをかぶらせる要因でもあった。
エンジン不調の原因は、点火時期の狂いも大きかったので、それらの再調整でスムーズな吹け上がりを復活させる事が出来た。
 


ドライブチェーンの交換も依頼されたが、新調したゴールドチェーンはHm300さんの持ち込み品でありワタシの趣味ではない(笑)
 
今回外したモノは、いつの頃に装着されたか分からないが、同じコマ数でも2センチ以上もチェーン引きを戻さないと掛からないくらいに伸びていた。
ちなみに画像に写るチェーン引きのロックナットの位置が、古いチェーンが掛かっていた場所となる。
 


更にツイデに持参交換を依頼された部品にクラッチケーブルがあったが、純正同様のグレーのアウターケーブルで構造も同じだが、何故か寸法が異様に長い!
 
計ってみたら45センチも長いので、取り廻しを工夫するどころではない。
白バイ仕様は標準車よりも若干長い設定ではあるが、これはそれとも違く長過ぎだ。 何用の代物だったのだろうか? 残念ながら今回は保留し元に戻すこととした。
 


今回車両を持ち込まれる前に何度か電話などで尋ねられた不具合に、バッテリー上がりの件があった。


充電系でトラブルケースにセレン整流器の劣化による事が多いので、それらを再確認して貰うように話してはいたのだが、新調したセレンでも結果的に解決に至らず車両持ち込みの現車確認となった。
 
さすがに電話だけでは状況の把握は難しい、現車を目の当たりにしても各部の点検と、問題点を消去法で潰して行くしかないだろう。
 
そんなわけで、つづく。。。
 
 
2011-02-14(Mon)

雪も今年は本格的!?


今年の雪は半端じゃないね
陽が出てる日中は単車乗るにも さほど苦にはならない陽気だけど、さすがに今日は一日中曇り空だった。
たまぁ~にチラチラ雪混じりに落ちてくる程度だったが、こんなに陽が射さない日は今年初かも
 
そして、2時間くらい前から舞い落ちる雪も本格的になり、日中熱を蓄えることも無かったアスファルトは見る見る白くなって行ってる。
 


これは一昨日の午前に撮った画像だが、それも珍しく10センチくらい積もったかなぁ? それでもその日は晴れ間が出たので、昼過ぎにはすっかり消え去っていたけど。
 
しかし、今夜はこれからが本番だとかって天気予報で言ってたが。。。。
 
今、キャブを含む調整修理に入ってる車両を試運転出来るのは、何時になることやら…
 
 
2011-02-04(Fri)

ニューイヤーミーティング2011


 
ワタシは単車趣味の他に、古めのクルマも好きなのだ♪
しかし何台か所有してる趣味のクルマは、ことごとく車検を切らしてるのが現状(悲)
6年くらい前までは、クルマのイベントにも時折参加してたのだが、近年はそれすら行ってない。
 
そんな状態でも、20数年前から所属してるクルマのクラブには籍を置いてる関係で、毎年 無料のパス券も頂けるのだが、それは知人にあげたりしていた。
そして今年も知人から催促の電話があったが、それを切欠にワタシ自身が久々に見学しようと思い立ったのだ♪
 


無料のパス券とは別に、メンバーズカードを提示すれば会場への出入りは自由になるシステムもあるので、何年振りかに活用することにした!
  


1月30日イベント当日の朝、エントリーでもないので薄暗い内から出発することもなかろうし、単なる見学なので普段の足クルマで行こう!
 
すっかり陽も昇った午前7時半だが、露天駐車してる場所に陽射しがあたるのは、あと30分は必要だ。
車内の外気温表示は-6℃となっていた。
 
出発は7時50分になったが、東北道羽生P.Aで朝食休憩をし有明の首都高出口を通過したのは、イベント開会時間と同じ10時頃だった。
しかし、一般駐車場が既に満杯らしく、空きを待って入場出来たのは それから2時間後だったりした(爆)

幸いハイブリッド車だけに、待つだけのストレスだったが、長い列に並んでる古いクルマで来たギャラリーさん達の多くは、待ちきれずに列から離れた際に黒煙を吐きながら何処かへ去って行く。
長時間のアイドリング状態は、クルマへのストレスも相当あるだろう。
 


やっとの思いで入場した頃には、それまで晴れ渡っていた空に怪しい雲が迫って来ていた。


直ぐに何かが降って来る気配も感じないが、陽射しがないと間違いなく栃木よりも寒い (^^;
 
とりあえず、散策を始めるが最初に目に留まったのは、フリマのスペースに展示されてた スバルの3輪試作車RS-3だ。
この車両は25年以上前だったか、この「ニューイヤーミーティング」を主催してるJCCAの前身でTACSだった頃の筑波ミーティングで拝見したのが最初だった♪
何か懐かしさも感じる一台だ (^^)
 

 
続いてクラブブースの列を見学に行くと、ホンダ系クラブの展示に何故か自転車バイクの「オーツキ・ダンディ号」の未再生原型車が目を引く。


荷台の方に何やら写真が貼り付けてあるが、実は積んでる原動機が「ホンダ H-5型」とのことでホンダ繋がりの様だ(笑)
 


更に隣りのブースは、ノンキーさん率いる「ホンダなかよし倶楽部」で、テントの奥にはコタツまで設営されてる特設ブースだ。

周りには、360の軽四輪はもちろん、ペダル付きの原付から発電器まで「ホンダブランド何でもアリ」で、昔のホンダ販売店の雰囲気を再現したとのことだ♪
 
実はワタシも籍を置いて頂いてるのだが、エスロクの車検も切らしてる状況なので、肩身が狭い(^^; しかし、そんなワタシにも気軽に声を掛けてくれる仲間が多いのも良いところ♪
コタツに入ってしまうと根っ子が生えてしまいそうなので…(笑)
 


続いては、ホンダツインカムクラブのブースだが、ここは昭和43年当時ホンダスポーツを素材にしてモディファイされた貴重な3車種を展示されていた。

手前からグリフォン、マクランサ、コニリオで、いずれも過去にいろんなイベントでお目に掛かっているが、3台が並んでるのは初めて見た♪
 


がらりと変わって こちらは、今となってはすっかり見なくなったニッサンプリンス・クリッパー。

プリンス時代から受け継いで生産された最終モデルか!?
ヘッドライト枠の楕円形と同じ形状のグリルが2個空いてるが、プリンスでの発売当初は上下2列で3個ずつ計6個も穴が空いていたのが、やがて2個に減っていって、現代では辛うじて軽自動車に名前を残すのみとなった。
 


トラック繋がりだが、時代は遡ってダイハツの三輪トラックだ。
何年振りかの見学なので、ここ数年同じ様な光景が見られてるのか知れないが、やたらと自転車バイクが目に付く♪

ダイハツの荷台に載ってるのはトヨモーター号で、下に展示されてるのはマルウチ号、
 
手前の軽三輪は、比較的珍しい三菱ペット・レオで、生産開始は東京タワーの完成翌年からだった。
 


次は三菱つながりで、ギャランGTOサザンクロスラリー仕様。
 
昭和47年に国際ラリーに三菱から参戦したモデルを、数少ない資料から再現された様だ。
その後、三菱からはランサーが受け継いでサザンクロスラリーの連覇も引き継いだ。
 


このイベントは、外国車と国産車が良い感じの割合で参加されていて、何でも好きはワタシには打ってつけ(笑)

素直にカッコイイ♪
もしかしたら隣りにある英国フォードのアングリアが、引き立て役となってるからかも知れないが(笑) いやっ!それを抜きにしてもカッコ良い!
 


こちらは今年のイベントのテーマとなった「ホンダ車」の筆頭だろうか!
 
エントリーゼッケンも1番なので、間違いないだろう! ワタシ自身も驚いたが、昭和38年に発表されたが発売はされなかったハズで、公に現存も確認されてない これぞ「まぼろし」と言い切れるホンダスポーツ360だ!!
しかし、実はこれレプリカの様だが、ここまで再現する情熱はスゴイ!!
 
次回どこかで見かける時には、ホイールキャップのスリットが倍に増えてメッキが掛かってると良いな♪
 


こちらは昭和30年代のダットサン1000

この手のイベントでは必ず見かけるくらいになってきたが、いずれも手入れが行き届いていてボンネットフードを開けて見せたくなるのもうなずける (^^)
 
とまぁ~気になった車両はまだまだあったが、キリがないし頭上の雲行きも怪しく冷え込んできたので、この辺で帰ることとした。
3時頃に駐車場を出て湾岸線を走ると、案の定 空から白いモノが舞い降りてきた(^^;
 
 


帰り道、今回は直ぐに首都高速に上がらずに、夢の島交差点から明治通りを北上し、30分程度で話題のスカイツリーの足下を経由する。
 
行きに首都高速中央環状線から眺めたよりも高さが実感できた♪ 完成後は何年経っても大きな変化は無いだろうが、クレーンが載ってる状態は来年には見られないハズだし…。
しかしスカイツリーの隣りに建設中のビルも 何処まで延びるのか知らないが、相当高いね~!
 
2011-02-01(Tue)

真冬の北陸遠征 (後編)


あれから10日経とうとしてるが、あの日が奇跡の晴れ間だったことは、その後の錆道楽さん崔君さんそねさんのブログを通しても痛いほど伝わってくる。


反面こちら太平洋側、特にワタシが住んでる地は青空を拝めない日はない♪ さすがに朝晩の冷え込みはキビシイが、昼間は単車に乗ることも苦痛ではない (^^) モウシワケナイホドダ
 
そんな北陸は富山県内でも日照時間が多かった1月23日の北陸遠征の続きとなる。
 
エビゾ~さんが、ホンダスーパーカブC100を引き取りに富山まで行くので同行したが、引き取りに乗っていったクルマは、エビゾ~さんのマイカーとなるメルセデスのワゴン車だった(汗)
分解しないで積むにはムリがあるのは承知! そこで…
 


時間も惜しいので、積み込める最低限の分解をしたのがこれだ!
フロントホイール&フェンダー&レッグシールドを取り外すこと数分。
 
それにしても元色が分からないくらいに錆色と化してる車体だ (^^)
こんな錆の塊みたいなのをドイツの高級車に積んで良いの??(笑)
 


あらりゃ! 積んじゃったよ~(笑)
 
そりゃまぁ~その為に来たんだから! 当然だが・・・ これを書きながら思ったのだが、このカブの購入を決めた時も同じクルマで、乗車してた人数も同じだったのだから、何故あの時は積んでこなかったのだろ~か??
まぁ~今更済んだことだし、再び楽しい時間を過ごせたから良いや♪♪
 


で、そんな楽しい時間とは!! 日本海食堂さんの計らいで、神子原旧車会の方々、富山オートバイクラブのそねさんと再び北陸のこの地でお酒を交わすことが出来たのは思っても居ませんでした♪


海鮮鍋に刺身にフライと海の幸づくしにエビス&コーラで、カンパ~イ!! 
 
乾杯してからは何を話したか覚えてないくらいに盛り上がり、アッと言う間に3時間は経ったようだ。
まだまだ話し足りない感じもしたが、我々は来た道を帰らねばならない!
そ~あの妙高高原に降り積もった雪は、その後ど~なってるか想像も付かないが、帰りは時間を気にする事もないので、ゆっくりでも前に進めれば良いだろう!と(笑)
 


食べ過ぎ飲み過ぎで帰り道が眠くならないように、エビゾ~さんは消化促進の為に!!
 


そねさんとは、すっかり名コンビ振りを発揮してます(笑)
 
昨年&一昨年の神子原部品交換会での前夜祭には、好きな酒も飲まずに我慢した分、今回は本領発揮♪
 


日本海食堂さん、崔君さん、錆道楽さん、ウッキーさん、そねさん楽しい時間をありがとうございました。 そしてご馳走様でした♪
 
後ろ髪を引かれる思いで お別れしたのだが、午後3時を回った頃だったが、滑川市街地は路面も完全ドライであった。
地元の方の話では、この時期に雪が降らずに晴れ間まで出て! なんて珍しいことがあるもんだ!ってほど滅茶苦茶にタイミングが良かったようだ♪
 
ここのところ晴れ渡った日が続く関東では、当たり前な陽射でも北陸の地では滅多にないようだ。
 


帰りには予測に反して、北陸自動車道~上信越道でも路面には積雪も皆無に近い状態であった。


除雪作業に加えて、昼過ぎには積雪もなかった感じである。
好調に帰宅の途につけて良かった♪
 


帰りも妙高SAに寄ったが、駐車スペースの直ぐ横には、背丈を超えた積雪で雪国のすさまじさを感じることが出来る。
間違っても関東平野でこのような積もり方をしたら、一切の流通がストップしてしまうだろう。
 
自分自身の運転でこのような環境には来れないので、良い経験をした♪ 
 
スムーズ走れたおかげで、高速を降りて栃木県内に入ったのも7時頃だった。
北陸からの帰りの定番となってる佐野ラーメンを食べて、まったりしてからでもワタシの自宅に着いたのは9時半頃だ。 実にアッサリした帰り道であった♪
エビゾ~さんお疲れさま!
 
 
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プロフィール

☆シルバー

Author:☆シルバー
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思いっ切り旧式でもないが、比較的古い物は好き♪ かと言ってアナログ主義でもない 必要以上に高性能を求めない。 ってか高性能は扱えきれないので…。

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